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フリーのアンチウィルスソフトを使おうと、今までAOL で提供されている McAfee の Security Center を導入していました。
しかし、カスペルスキーの頃と比べて重く、動作もいまいちに感じていました。
もともとウィルスバスター2007が有料な上に、あまりにリソースを食うので、その対応策として色々なフリーなアンチウィルスソフトを試していたわけです。

フリーのAVGは幾つかの制約があります。
 ・1日に1回しかパターンの更新ができない。
 ・個人使用でのみフリーで使える。(商用はダメ)

しかし、以下のメリットが魅力的です。
 ・非常に軽い。
 ・メモリ使用量も少ない。
 ・Windows98やWindows2000などの少し昔のO/Sでも使える。
 ・もちろんWindowsVistaでも使える。
 ・日本語化されている。
 ・ものによっては、メジャーなアンチウィルスソフトで対応が遅れているウィルスにもいち早く対応する。

というわけで、無料版のAVGに乗り換えてみました。

なんと、本当に凄く軽くて、リソースも殆ど増加しないようです。
無料版は更新が1日に1回と言っても、毎朝PCを起動すると必ず更新がされますので、このレベルで充分かと思います。
私は1日に何度もパターン更新が必要なほどハードな使い手ではありませんので充分なのです。
また、ファイアウォール機能がありませんが、WindowsXP以降であればO/S側のファイアウォールと下手にバッティングしないので、かえって使いやすいです。

念のため、ウィルスバスター2008を1契約(3台のPCまで)だけはまだ保持していますが、もう1台のPCはAVGで充分満足しております。
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重宝していたAOLの無料アンチウィルスソフトのActive Virus Shieldですが、先月初めから新規ダウンロードが停止されていました。
それでもパターンのアップデートが出来ていたので使っていましたが、ついに「Signature are out of date」となり更新が出来なくなってしまいました。
数台のノートPCに入れ、メモリサイズ的に軽いので便利だったのですが・・・。

仕方がないので、今度代わりに置き換わった McAfee の Security Center のAOL版に鞍替えしました。
http://www.activevirusshield.com/antivirus/freeav/index.adp?
使用メモリは少ないのですが、何だかCPUが結構重いと感じるのは私のPCがクラシカルなせいでしょうか。
直前まで使っていたKasperskyエンジンは軽く感じたので少々残念です。
さらに、McAfee Security Center の無料ダウンロードには、AOLへのサインインが必要でしたが、登録画面での電話番号やZIPコード(郵便番号)が日本の番号体系を受け入れないので閉口しました。
ただし、一旦IDを取れば何度でも複数のPCにダウンロードできるので、これから入れ替え作業に大変です。

信じるも信じないもあなたの技量次第って言いたいのでしょうか。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070223/263149/

最初私は、ついに量子コンピュータでも完成したのかと勘違いしたくらいです。
「瞬時にウィルスを無力化する」だとか「プログラムサイズが2.5キロバイト」とか、とても信じられない内容が書いてあったからです。

その後しっかりと追記などが加えられて言葉を濁している様子ですが、素人はこういう記事を信じてしまうのですよ。
だからマスコミの記者は充分な検証と細心の注意を払ってもらいたいと思うわけです。

本当にこんなソフトが出来れば、マカフィもトレンドマイクロもカスペルスキーも現在の全アンチウィルスソフトメーカーは廃業でしょう。
まぁ、惑わせられないようにしましょう。

やはり 個人暗号 でしっかりと防衛しておく方が余程安全確実でしょう。笑)

かつては、(Windows2000の頃は、)桜時計を使ってインターネット時刻に同期していました。
Windows XPとWindows Vistaを使用し始めてからは、「自動的にインターネット時刻サーバーと同期する」機能にまかせていました。
本日ふとXPとVistaの両方のパソコンで時刻が随分違っていることに気づきました。
既定値のままでしたので時刻サーバはtime.windows.comのままです。
試しに「今すぐ更新」を何度かやってみましたが、両マシンともに「time.windows.comと同期中にエラーが発生しました。タイム サンプルは拒否されました。ピアの階層は、ホストの階層よりも少ないです。」などとなり、何度やってもエラーになります。
次にデフォルトでリスト登録されているtime.nist.govに変更しても、「time.nist.gov と同期中にエラーが発生しました。」になってしまいます。
最終的には、エラー多発時には時々、time-nw.nist.govに接続してみることにしました。(米国標準技術局ですがDNSを介さずにIPで131.107.1.10とした方がいいかも知れませんね。)
ただし、階層の一次局でしょうから頻繁に使うのは問題でしょう。
近くで確実な2か3階層はありませんかねぇ。
情けないことに、今まで時刻が少しづつずれていたことに全く気づきませんでした。

 ファイルの日時としての属性には「作成日時」「更新日時」「アクセス日時」がありますね。
 ファイルを右クリックしてプロパティを見れば分かります。
 しかし「作成日時」はファイル自体をコピーするとコピーした日時に変わってしまいます。
 だからディレクトリ(フォルダ)の詳細表示では、「作成日時」ではなくて「更新日時」が既定項目になっているのでしょう。
 日付時刻順でソートする時にも「更新日時」じゃないと意味がなくなります。
 いわゆる「作成日時」はあまり当てになる情報ではないということですね。

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